宇宙のはるか遠方から目をつけられてる可能性あり。 1995年に人類史上初めて発見された太陽系外惑星はペガスス座51番星bでした。その後も系外惑星の発見が相次ぎ、今では4,000個近くも見つかっているそうです。そのうち、「トランジット法」という技術的にベーシックな探査方法で見つかっている系外惑星の数は3,000以上。 でも、待てよ。こちらから見えていれば相手からも同じように見ることが可能なはず。